哲学

漫画 湾岸ミッドナイト(湾岸MIDNIGHT) 全42巻 楠みちはる氏 著 読んだ

湾岸ミッドナイト 1‾最新巻(ヤンマガKCスペシャル ) [マーケットプレイス コミックセット] 作者:楠みちはる 発売日: 2008/12/26 メディア: コミック 感想 私も首都高を時速300kmで走りたいと思わされるカッコ良い漫画。 私は首都高に行ったことがないので一…

映画 菊とギロチン 観た

菊とギロチン 発売日: 2019/04/26 メディア: Prime Video 感想 20世期前半の日本の舞台で、女相撲興業団体とアナーキスト団体が関係を持つ話。 本作の女相撲興行団体もアナーキスト団体も魅力的だと思った。

悪魔教 ブランチ バートン氏 著 読んだ

悪魔教 作者: ブランチバートン,Blanche Barton,小森雪枝 出版社/メーカー: 青弓社 発売日: 1995/10 メディア: 単行本 この商品を含むブログを見る 概要 悪魔教会を作ったアントン・ラヴェイ氏について、観察、推察、考察した本。 感想 本書を読んで、アント…

映画 マルクス・エンゲルス 監督 ラウル・ペック氏 観た

概要 引用映画『マルクス・エンゲルス』オフィシャルサイト 引用 終わり感想 マルクス氏とエンゲルス氏のバディムービー。 本で読むより、映画で見た方が、マルクス氏とエンゲルス氏の特徴、活躍した時代、考えたこと、などが良く頭に入った。 映画がカッコ…

狂気の歴史―古典主義時代における ミシェル・フーコー氏 (著), Michel Foucault氏 (原著), 田村 俶氏 (翻訳) 読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/%E7%8B%82%E6%B0%97%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E2%80%95%E5%8F%A4%E5%85%B8%E4%B8%BB%E7%BE%A9%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B-%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83…

デジタルネイチャー 生態系を為す汎神化した計算機による侘と寂 落合陽一氏 (著)読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC-%E7%94%9F%E6%85%8B%E7%B3%BB%E3%82%92%E7%82%BA%E3%81%99%E6%B1%8E%E7%A5%9E%E5%8C%96%E3%81%97%E3%81%9F%E8%A8%88%E7%AE%97%E6%A9…

人工知能のための哲学塾 東洋哲学篇 三宅陽一郎氏 (著)読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E7%9F%A5%E8%83%BD%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E5%93%B2%E5%AD%A6%E5%A1%BE-%E6%9D%B1%E6%B4%8B%E5%93%B2%E5%AD%A6%E7%AF%87-%E4%B8%89%E5%AE%85%E9%99%BD%E4%B8%80%E9%83%8E/dp/4802510802…

誰にもわかるハイデガー 筒井康隆氏 (著) 読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/%E8%AA%B0%E3%81%AB%E3%82%82%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%AC%E3%83%BC-%E7%AD%92%E4%BA%95%E5%BA%B7%E9%9A%86/dp/4309248659/ref=as_sl_pc_qf_sp_asin_til?tag=kumakatsu-22&linkCode=…

エンドレスエイトの驚愕: ハルヒ@人間原理を考える 三浦 俊彦氏 (著) 読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AE%E9%A9%9A%E6%84%95-%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%83%92-%E4%BA%BA%E9%96%93%E5%8E%9F%E7%90%86%E3%82%92%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B-%E4%…

最強の思考法 「抽象化する力」の講義 的場 昭弘氏 (著) 読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/%E6%9C%80%E5%BC%B7%E3%81%AE%E6%80%9D%E8%80%83%E6%B3%95-%E3%80%8C%E6%8A%BD%E8%B1%A1%E5%8C%96%E3%81%99%E3%82%8B%E5%8A%9B%E3%80%8D%E3%81%AE%E8%AC%9B%E7%BE%A9-%E7%9A%84%E5%A0%B4-%E6%98%AD%E5%BC%98/dp/453405566…

退屈力 齋藤 孝 氏 (著) 読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/%E9%80%80%E5%B1%88%E5%8A%9B-%E6%96%87%E6%98%A5%E6%96%B0%E6%9B%B8-628-%E9%BD%8B%E8%97%A4-%E5%AD%9D/dp/416660628X/ref=as_sl_pc_qf_sp_asin_til?tag=kumakatsu-22&linkCode=w00&linkId=50dd7127a847d94eb2a9d19f5615…

新哲学対話: ソクラテスならどう考える? 飯田 隆 氏 (著) 読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E5%93%B2%E5%AD%A6%E5%AF%BE%E8%A9%B1-%E3%82%BD%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%86%E3%82%B9%E3%81%AA%E3%82%89%E3%81%A9%E3%81%86%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B-%E5%8D%98%E8%A1%8C%E6%9C%AC-%E9%A3%AF%E7%94%B0-%E9…

Head First Learn to Code Eric Freeman氏 氏(著) 読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/Head-First-Learn-Code-Freeman/dp/1491958863/ref=tmm_pap_title_0?_encoding=UTF8&qid=&sr=引用 終わりだいたいの目次 ・Table of Contents(sunnary) ・Table of Contents(the real thing) ・1 Getting Started ・2 Kno…

保守の真髄 老酔狂で語る文明の紊乱 (講談社現代新書)  西部邁氏 著 読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/dp/4062884550?tag=kumakatsu-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4062884550&adid=0BN5GQPXM9F0JX46ZEY0& 商品の説明 内容紹介 保守は右翼とは大いに違う。 世界の思想史を紐解きつつ、混迷を深める …

21世紀に『資本論』をどう生かすか 鎌倉 孝夫氏 (著) 佐藤 優氏 (著) 読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/dp/4865720235?tag=kumakatsu-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4865720235&adid=1QFE13PVCFZBF0B0X7ER&商品の説明 内容紹介 まえがき 真理はあなたたちを自由にする 佐藤 優第1章 「資本」の本質を…

唯脳論 (ちくま学芸文庫)   養老 孟司 氏 (著) 読んだ

概要 引用Amazon CAPTCHA商品の説明 内容紹介 現代は脳の時代である。 情報化社会とは社会が脳の機能に近づくことを意味している。 現代人はいわば脳のなかに住んでいる。 脳は檻なのか、それとも最後に残された自然なのか。 脳を解剖し、自己を解放する気鋭…

物質と記憶 (ちくま学芸文庫) 文庫 – 2007/2/1 アンリ ベルクソン氏 (著),‎ Henri Bergson 氏(原著),‎ 合田 正人氏 (翻訳),‎ 松本 力氏 (翻訳) 読んだ

概要 引用Amazon CAPTCHA 商品の説明 内容(「BOOK」データベースより) 「純粋知覚から記憶へと移行することで、われわれは決定的な仕方で物質を離れ、精神へと向かう」―本書において著者は、観念論・実在論をともに極論としてしりぞけ、事物でもなく表象で…

中動態の世界 意志と責任の考古学 (シリーズ ケアをひらく)國分功一郎 氏(著)読んだ

概要 引用[https://www.amazon.co.jp/中動態の世界-意志と責任の考古学-シリーズ-ケアをひらく-國分功一郎/dp/4260031570/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1512113524&sr=8-1&keywords=中動態の世界] 内容紹介 自傷患者は言った「切ったのか、切らされたのかわから…

ソクラテスの弁明 (マンガで読む名作) プラトン 氏(著) 読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/dp/4537125616?tag=kumakatsu-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4537125616&adid=0BEGGP8SKN8GFYSGP8X5& 商品の説明 内容紹介 無知の知、個人と国家、魂の不死…ソクラテス哲学の真髄を描く、プラトン…

学生を戦地へ送るには: 田辺元「悪魔の京大講義」を読む 佐藤 優氏 (著) 読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/dp/4104752134?tag=kumakatsu-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4104752134&adid=0GC85VAC9VXSTVBYHYZE&商品の説明 内容紹介 日米開戦前夜、京大の哲学教授はいかにしてエリート学生を洗脳し、戦地へ…

デカルトからベイトソンへ―世界の再魔術化 モリス・バーマン氏 (著), 柴田 元幸 氏(翻訳) 著 読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/dp/4772001719?tag=kumakatsu-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4772001719&adid=0VWSSW7SZWJ6W15Y6BDE&引用 終わり目次 ・紹介(佐藤良明) ・序章 近代のランドスケープ ・第一章 近代の科学意識の…

ゲンロン0 観光客の哲学 東 浩紀 氏 (著) 読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/dp/490718820X?tag=kumakatsu-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=490718820X&adid=1R0PXSTHWZJSWDRB6Z51&品の説明 内容紹介 否定神学的マルチチュードから郵便的マルチチュードへ――。 ナショナリズム…

イモータル (中公文庫) 文庫  萩 耿介 氏 (著) 読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/dp/4122060397?tag=kumakatsu-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4122060397&adid=0KJ1N54KTJVGJZQP8SE9&商品の説明 内容紹介 18世紀フランスの革命、17世紀インドのムガル帝国――兄の遺品の中から見つ…

ブレインワイズ―脳に映る哲学 P.S.チャーチランド氏 (著), 村松 太郎 氏(翻訳) 読んだ

概要 引用Amazon CAPTCHA引用 終わりだいたいの目次 まえがき 一章 序 二章 形而上学とは 3章 自分とは何か 4章 意識 5章 自由意志 6章 認識論とは 7章 表象する脳 8章 学習する脳 訳者あとがき感想 神経哲学で、消去主義的唯物論で、科学哲学の、パト…

Naming and Necessity (Library of Philosophy & Logic) Saul A. Kripke 氏 (著) 読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/dp/0631128018?tag=kumakatsu-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=0631128018&adid=1KNAE4EVAC8XV9EJ8FPY&商品の説明 内容紹介 Naming and Necessity has had a great and increasing influence. It re…

「意識」を語る スーザン・ブラックモア氏(著), 山形 浩生氏 (翻訳), 守岡 桜氏 (翻訳) 読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/dp/4757160178?tag=kumakatsu-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4757160178&adid=1F4BBFDM710EGZSVS3MS&商品の説明 内容紹介 世界中の「意識」の大物研究者を集めて、一貫性のある形で次々にインタビ…

Neurophilosophy at Work Paul Churchland 氏(著) 読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/dp/B000SEGN40?tag=kumakatsu-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=B000SEGN40&adid=1RY12ENDS6R8ACCPQWCY&商品の説明 内容紹介 Churchland explores the unfolding impact of the several empirical sc…

科学哲学講義   森田 邦久氏 (著)  読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/dp/4480066705?tag=kumakatsu-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4480066705&adid=1H18WEBT0PPA0ZAXN4NG&商品の説明 内容(「BOOK」データベースより) 「日はまた昇らない」―そんなはずはないと思わ…

言語哲学大全 1から4巻 飯田隆氏 著 読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/gp/product/4326152001 https://www.amazon.co.jp/%E8%A8%80%E8%AA%9E%E5%93%B2%E5%AD%A6%E5%A4%A7%E5%85%A82-%E6%84%8F%E5%91%B3%E3%81%A8%E6%A7%98%E7%9B%B8-%E4%B8%8A-%E9%A3%AF%E7%94%B0-%E9%9A%86/dp/4326152273/ref…

名指しと必然性―様相の形而上学と心身問題 ソール・A.クリプキ氏 (著), 八木沢 敬 氏(翻訳), 野家 啓一氏 (翻訳)  著 読んだ

概要 引用https://www.amazon.co.jp/dp/4782800223?tag=kumakatsu-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4782800223&adid=0EVM5Q0XYPYCEK7XRG4X&引用 終わりだいたいの目次 ・前書き ・第一講義 1970年1月20日 ・第二講義 1970年1月22日 ・…