映画 マルクス・エンゲルス 監督 ラウル・ペック氏 観た

概要
引用映画『マルクス・エンゲルス』オフィシャルサイト
引用 終わり

感想
マルクス氏とエンゲルス氏のバディムービー。
本で読むより、映画で見た方が、マルクス氏とエンゲルス氏の特徴、活躍した時代、考えたこと、などが良く頭に入った。
映画がカッコ良すぎて、私も共産主義思想に目覚めそうになった。
私は、私の頭を中立的に保つために、右派の映画を観なければならないと思った。