特撮 ジャッカー電撃隊 全35話 観た

 

感想

1977年公開作。

ジャッカー電撃隊が犯罪組織クライムと闘う話。

1977年あたりは倫理規制が緩いのか今では出来ない過激な脚本、演出で凄かった。

23話から出演したビッグワン氏(宮内洋氏)が頼りになる役もコメディ役も兼ねていて素晴らしかった。