映画 センチメンタル・バリュー SENTIMENTAL VALUE ヨアキム・トリアー監督 観た

 

感想

仲の悪い演劇関係の仕事をしている親子がいろいろ喧嘩して最後に仲良くなる話。

親が小学生の孫に誕生日プレゼントとしてギャスパーノエ氏の「アレックス」とかハネケ氏の「ピアニスト」という過激な性描写のある映画のDVDを渡すところが嫌がらせで面白かった。