パンク侍、斬られて候 石井岳龍氏監督 観た

概要
引用映画『パンク侍、斬られて候』公式サイト 6.30全国ロードショー
引用 終わり

感想
カッコ良かった。
私も『腹ふり党』に入りたい。
ハードな内容の「狂い咲きサンダーロード」の石井岳龍氏監督と、面白い「TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ」の宮藤官九郎氏による脚本は、合わないと思っていたが、そんなことはなかった。
原作の町田康氏の不思議な世界観の作品が、石井岳龍氏監督と宮藤官九郎氏を上手く適応させたと思った。