映画 正体 藤井道人監督 観た

 

感想

冤罪で捕まり死刑判決を受けた主人公が脱走して自分の無実を証明しようとする話。

警察の冤罪作りの事務的な様子が怖かった。

本作の教訓はもし自分が冤罪判決を受けたら周りの人々に反論していただけるよう普段の行いを良くしておくことと思った。