映画 ラ・コシーナ/厨房 アロンソ・ルイスパラシオス監督 観た

 

感想

現代のニューヨークの料理店が舞台で、主人公のメキシコ人男性が窃盗問題やビザ取得問題や中絶問題や多民族の共存問題でストレスを溜め最後大暴れする話。

本作の教訓は忙しそうな料理屋では働かない方が良いだと思った。