ドラマ 101回目のプロポーズ 全12話 脚本 野島伸司氏 観た

 

感想

矢吹薫は3年前に交通事故で亡くなった婚約者・真壁芳之を忘れられずにいた。星野達郎は冴えないサラリーマンで、99回も見合いを断られ、半ば結婚をあきらめていた。母親に見合いを勧められた薫は、妹の千恵にも後押しされ、お見合いをするが、現れたのは達郎だった。達郎は薫の曖昧な返事を聞いて脈ありと思い込み、弟の純平とはしゃぐが、薫は電話で断る。達郎はリハーサルを終えた薫の元に駆けつけ、千恵に教えられた「50年後の君を今と変わらず愛してる」の言葉を叫ぶ。真壁と同じプロポーズの言葉をかけられた薫は心揺さぶられ、達郎と会うようになる。

引用 

101回目のプロポーズ - Wikipedia

こんなに面白いドラマは初めて観た。脚本が凄い。毎話笑わせてくれる。脚本 野島伸司氏作品をいろいろ観ようと思った。武田鉄矢氏は凄いと思った。