確かな力が身につくPython「超」入門 (確かな力が身につく「超」入門シリーズ) 鎌田 正浩 氏(著)  読んだ

概要
引用https://www.amazon.co.jp/dp/4797384409?tag=kumakatsu-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4797384409&adid=0DYZ2YENG7HNEYSEBA6S&

商品の説明
内容紹介
Pythonで始めるプログラミング「超」入門

プログラミングを始めよう! Python(ぱいそん)で。

大人から子どもまで。プログラミングをはじめるならPythonで決まり!
本当の本当に、まったくの初心者でも大丈夫。画面に打ち込む最初の1文字から、
本書はトコトンやさしく付き添います。

ポイント1「サンプルが楽しい! 」
⇒よくある“お勉強のためのサンプル"の代わりに
「こういうの見たことある! 」「こういうのが作ってみたかった! 」というような、
楽しいサンプルを集めました。最初の「やるぞ! 」というモチベーションを維持したまま、
最後のページまで読み進めることができます。

ポイント2「初学者が知るべきことを完全網羅! 」
⇒内容のわかりやすさだけでなく、スタート地点・ゴール地点・スタートからゴールに至るまでの
道筋と全体の構成にもこだわりました。初学者が陥りがちなのは「まず何を知るべきか?」という悩み。
本書では、はじめの一歩からスタートし、まったくの初心者がおさえておくべきポイントをまとめました。
余計なことで悩まずに実習を進めていけます。

ポイント3「例え話がわかりやすい! 図やイラストが豊富で楽しい! 」
⇒多くの人がつまづくのは、プログラミング初心者にはイメージしづらい、
独特な概念(がいねん)や専門用語。本書では、
誰にでも手にとるようにわかるイラストと例えでイメージとして掴みやすくなるよう工夫しています。
いったんイメージを掴んでしまえば、文章はスイスイ読めるようになります!

ポイント4「手を動かして『できた! 』体験を積み上げるステップアップ方式」
⇒教科書のように読むだけでもいいのですが、せっかくならパソコンの前に座って、
画面を開いてひとつずつ実行してみてください。
「できた! 」実感が得られれば、最後まで楽しく読み進められるのです。


▼本書の構成
Chapter1 イントロダクション
Chapter2 Pythonプログラミングをはじめよう
Chapter3 プログラミングの基本編 仕組みを使おう
Chapter4 プログラミングの応用編 効率的に作ろう
Chapter5 プログラムからファイルを読み書き
Chapter6 さまざまな機能を取り込もう
Chapter7 アプリケーションを作ろう
付録
Appendix1 トラブルシューティング~エラー
Appendix2 トラブルシューティング~Macで日本語入力に失敗する場合
内容(「BOOK」データベースより)
楽しいサンプル、わかりやすい例えとイラスト。トコトン丁寧な解説で、きほんの「き」からしっかり学べます。まったくのプログラミング未経験でも大丈夫。画面に打ち込む最初の1文字から、とにかくやさしく付き添います。

引用 終わり

感想
Chapter1〜5は、基本のことの復習になった。
Chapter6,Chapter7は、私にとって新しい勉強になった。