ホドロフスキーのDUNE フランク・パヴィッチ氏 (監督)  見た

概要
引用http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00UA15O32?adid=00EVMFFQFG220P99SCEA&camp=243&creative=1615&creativeASIN=B00UA15O32&linkCode=as1&tag=kumakatsu-22

<ストーリー>
1975年、アレハンドロ・ホドロフスキー46歳(映画監督)、ミシェル・セドゥー28歳(映画プロデューサー)という2人の男は荒唐無稽で壮大な映画を企画した。撮影を前に頓挫したその作品は、「映画化不可能」と言われた小説、フランク・ハーバートの「DUNE」を原作に、そうそうたる面子をキャスト・スタッフに配し、莫大な予算と、12時間にも及ぶ上映時間を予定していたという。本作は、この“映画史上最も有名な実現しなかった映画"と言われ伝説となったホドロフスキー版『DUNE』の顛末と、ホドロフスキー、プロデューサーのミシェル・セドゥー、ギーガー、レフン監督等のインタビュー、膨大なデザイン画や絵コンテなどの資料で綴る、驚愕、爆笑、感涙のドキュメンタリーである。


「この映画に携わる全ての人間は魂の戦士だ。最高の戦士を探す」―アレハンドロ・ホドロフスキー

サルバドール・ダリ:シュルレアリスムの代表的作家
ミック・ジャガー:ミュージシャン/ザ・ローリング・ストーンズ
オーソン・ウェルズ:映画監督・俳優『市民ケーン
ダン・オバノン:映画監督・脚本家『エイリアン』『トータル・リコール』『ダーク・スター』ほか
メビウス:バンド・デシネのカリスマ作家・デザイナー『エイリアン』『トロン』『ウィロー』ほか
H.R.ギーガー:デザイナー『エイリアン』『帝都物語』ほか
ピンクフロイド:ミュージシャン ほか登場!

引用 終わり

感想
ホドロフスキー氏の情熱的なところがすごい。