あれよ星屑 1巻、2巻 (ビームコミックス) 山田 参助 氏 (著) 読んだ


概要
内容紹介
敗戦から1年あまり。ぼろぼろに焼け落ちた東京で、酒浸りの暮らしをしていた川島徳太郎は、かつて死線を共にした戦友・黒田門松に再会し……。その非凡なる画力に、同業者からも熱烈な賛辞を受ける、異色の漫画家・山田参助が挑む初の長編作。
闇市、パンパンガール、戦災孤児進駐軍用慰安施設など、戦後日本のアンダーワールドの日常を、匂い立つような筆致で生々しく猥雑に描き出す、敗戦焼け跡グラフティ、開幕。
引用http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00JX8DUS4

感想
戦後の大変な時の話と、遡っての戦争時代の軍隊の話。
門松氏が愛嬌があって良い。